2018-03-30 技術導入とその運用設計を考える 〜 過去と未来と

2018年3月30日開催の持続可能なモノづくり・人づくり支援協会 (ESD21) 特別フォーラム「持続可能な技術を考える」における発表資料です。

イベントページ: https://www.esd21.jp/news/2018/03/sit-forum.html

中京大学工学部教授 鈴木常彦先生(tssさん)から、なかなか難しいテーマを宿題としていただいたのですが、現時点(2018年3月)で波田野が考えていることを、総ざらいしてまとめてみました。

名古屋近郊の自動車メーカや建設系企業、IT企業の方々にご参加いただき、いろいろご意見を伺うことができました。 ありがとうございます。

個人的には、伊勢神宮が永らく続けている「式年遷宮」や名古屋のメーカが誇る「形式手法」「関数型言語」活用を軸とした名古屋らしい尖ったモノづくり文化がどんどん発信されていくことを期待しています。